高等遊民前夜

毎日やっつけエブリデイ

続・忙殺

 金曜日。朝5時に起きて朝風呂して支度。もう疲れて変な頭痛もするけど、今日が終われば好きなだけ寝られるから頑張らないといけない。現実。

 仕事。今日から元上司が私の係に復帰。しばらくは時短で慣らし勤務ということだ。同じ鬱に苦しんだから私は元上司の苦しみを分かっているつもりだけれど、私の歌の原因はその元上司であって、だからこそ簡単には割り切れない。元上司が年度末に離脱したことにより、私が休職出来なかったという思いもある。(年度末でめっちゃ休職しようと準備していた。)まあ過ぎた話だから今更掘り返して職場で騒ぐつもりはないけれど、私の苦しみはどこへ行くのだろうなと思ったりはする。まあ結局はそういう余裕のない職場ということだろう。

 仕事。相変わらず終わらない。訳あって千ページ単位の資料がさらに倍に増えた。事務処理上の締切に変更はないから、火の車状態で作業に励む。頭がずきずき痛む。知恵熱的なものかも知れない。頭をフル回転で22時過ぎまで残業した。

 帰宅即スイカバー。種200%のやつ。美味しい。ご飯を食べる気力もなくて、お風呂入ってギリギリまで仕事を進めて寝た。

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